Suica対応
街中で使える店が急増!還元率の高さがポイント
Suicaは電車やバスなどの交通機関やエキナカで使えるだけではない。いまや街中で使える店が急増中。チャージで貯まるポイントの高いカードを選べば、高還元率を実現!
年会費無料のSuica付きカード
使い勝手のよいJR東日本が発行する電子マネーのSuicaだが、この機能を有するカードは、基本的に年会費などが有料となっている。クレジット機能を持たないSuicaカードでさえ、発売価格の1枚2,000円のうち、デポジット(預り金)500円が含まれている。
しかし、一部の提携カードの中には、Suica機能が付きながら年会費無料、つまり実質的に無料でSuicaを持つことができるものがある。
「イオンSuicaカード」はSuica機能が付きながら年会費が無料で、さらに全国のイオン、マックスバリュなど各店舗でカードを使えば(提示もあり)買い物代金が5%OFF(毎月20日、30日)となり、200円で1ポイントが付与されるときめきポイントは、1000ポイント=Suica1000円分、またはJALマイル500マイルなどに交換できる。
「スーパーICカード 三菱東京UFJ-VISA」も年会費無料ながらSuica機能を搭載するカード。カード利用やクレジットチャージで1000円=三菱UFJポイント1ポイントが貯まり、100ポイント=JALマイル250マイルや、楽天スーパーポイント500ポイント(Yahoo!ポイントも同様)などに替えられる。
他にも「みずほマイレージクラブカードセゾンSuica」など、年会費無料のカードはいくつかあるので、Suicaユーザーはぜひ検討してみよう。




